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当学院ホームページへようこそ!

きくちギター学院のホームページへようこそ!
ギターは何歳からでも始められる親しみやすい楽器です。
やさしく響くその音色は、必ずあなたの心を癒してくれます。
一度、そのやわらかい音色を、ご自身の手で奏でてみませんか?
ひとりひとり夢や目標は違うものです。ですが、ギターを愛する心、音楽を楽しむ心はみな通じ合うものです。
みなさんの確かな願いが叶えられるよう、それぞれの目標や技術レベルに合わせた個人レッスンを行っています。

スクール講師 菊地 猛典(きくち たけのり)

愛用楽器
ヘルマン・ハウザー三世制作
ハウザー一世 1931年セゴヴィアモデル
アントニオ・ラジャ・パルド アニバーサリオ

講師略歴

  • 8歳頃アコーディオン、11歳頃から独学でギターを始める。
    佐藤滋、菅田吉昭、阿部保夫、阿部恭士、田部井辰雄各氏に師事。
  • 1978年 日本ギタリスト協会主催のギターコンクール『新人賞選考演奏会』(現クラシカルギターコンクール)において新人賞を獲得。
    同年仙台デビューリサイタル。以後仙台を中心に演奏活動、指導を始める。
  • 1978年 クラシックギタートリオ「GWAN・BACH」を結成。
    1993年より土井清隆氏、鈴木健治氏と共に「響けギターラ」シリーズコンサートを数回にわたり開催。
  • 1992年 ホセ・ルイス・ゴンザレスのマスタークラス受講。
  • 1997年 アランフェスギター協奏曲を仙台室内オーケストラと共演。
  • 1998年 仙台市芸術祭にて「バリオス&スペイン音楽の夕べ」リサイタルを開催。
    同芸術祭において「歌いつがれゆく日本の歌」コンサートにてソプラノ姉歯けい子氏と共演。
  • 2000年6月 「ある貴紳の為の幻想曲」を宍戸秀明指揮仙台室内オーケストラと共演。